ぎっくり腰でお困りの方へ

文責:院長 柔道整復師 河村 毅

最終更新日:2021年09月07日

ぎっくり腰になってしまったらまずは当院までご連絡ください

 ぎっくり腰は時に動けなくなってしまうほどの強い痛みが生じます。

 初めて経験される方などは特にどうしたらいいのか分からなくなってしまう場合もありますが、なるべく早く適切に対処しなければ状態を悪化させてしまう恐れもあるため注意が必要です。

 

 まずは当院までご連絡いただきどのような状態なのかを伺ったうえで、安静にするべきなのかそれともご来院いただいた方が良いのかをご案内させていただきます。

 

 強い痛みを我慢して無理をしてしまうと状態を悪化させてしまうばかりか痛みを慢性化してしまうリスクも高まってしまいますので、まずは当院までご連絡ください。

京ヶ峰ひより接骨院のぎっくり腰施術

 

 ぎっくり腰の多くは日常生活に支障が出るほどの強い痛みを伴います。

 当院では、まずは痛みを取り除くことを第一に考え施術をおこなっていきます。

 

 積極的に関節を動かした方が良い場合や、あまり刺激を与えない方が良い場合などを見極めその方のお体の状態に合わせて丁寧に施術をおこなっていきます。

 

 またぎっくり腰を何度も繰り返しているような方には経過を見ながら再発を予防するために必要な簡単な運動やストレッチなどのアドバイスもさせていただきますので、ぎっくり腰のことでお困りの事がありましたらまずは当院までご相談ください。

 

 

受付・施術時間

 
午前 -
午後 ---

【月・火・木・金】
午前8:00~午後12:00
午後3:30~午後 7 :30
【水・土】
午前8:00~午後12:00

【定休日】
日曜日・祝日
水曜日・土曜日の午後

所在地

〒471-0005
愛知県豊田市
京ケ峰1-2-2

0565-80-8868

お問合せ・アクセス・地図

ぎっくり腰は豊田市の京ヶ峰ひより接骨院へ

ぎっくり腰になるきっかけは様々です。
何か重たいものを持ち上げようとした時になるイメージがあるかと思いますが、実はそれはそれほど多くありません。
起床後顔を洗おうと前かがみになった時、トイレで便座から立ち上がろうとした時、床に落ちている物を拾おうとした時など日常生活のほんの些細な動作で起こることがほとんどです。

それはなぜかというと、ぎっくり腰は腰へかかる負担が日々積み重なっていき、いよいよそれが限界を超えてしまった時に突然起こるものだからです。
そして一度起こってしまうとしばらくは辛い痛みで苦しむことになってしまいます。

「ぎっくり腰は一度やると癖になる」といわれることがあります。
実際は癖になるという事ではなく、もともと日常的にかかっている腰への負担を軽減させることができなければ、またなにかのきっかけで再び起こってしまうという事です。

また、一般的にぎっくり腰は繰り返すほど症状は強く出るようになり、回復までの時間も長くなってしまう傾向があるため一度でも経験された方の場合は注意が必要になります。

ぎっくり腰はある日突然起こり、強い痛みで動くこともままならない状態になる事もありますが、そのような場合でもまずは当院までご連絡ください。
痛みやお体の状態をお伺いした上で、どのように対処すべきなのかをアドバイスさせていただきます。
そしてご来院いただく必要がある場合はご予約をお取りいたします。

まずは強い痛みを取り除く事を第一に施術を行なっていきますが、ある程度症状が落ち着いた後は腰へかかる負担の根本原因の改善を行なっていきます。
それには筋バランスの乱れや骨格のゆがみ、関節の問題など様々ですが、その方のお体の状態に合わせた施術を丁寧に行っていきます。
それによって症状の改善のみではなく再発を予防することにもつながっていきます。

また当院ではその方に必要なストレッチや筋力トレーニングなどのアドバイスまでトータルでサポートしていますので、急なぎっくり腰の場合でもまずは当院までご連絡ください。

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